NIGHT BEAT RECORDS|ザ・ビーチ・ボーイズ特集!USオリジナル盤の45回転MONOサウンドで楽しむ、ザ・ビーチ・ボーイズはまた格別です。(2018.1.11.Thu)

大阪のNIGHT BEAT RECORDSです。

本日はザ・ビーチ・ボーイズ特集で7インチを24点アップしました!
USオリジナル盤の45回転MONOサウンドで楽しむ、ザ・ビーチ・ボーイズはまた格別です。
全曲試聴していただけます。ご検討よろしくお願いいたします。

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http://www.nightbeatrecords.com/

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本日アップした商品はこちらです

BRIAN WILSON ■ CAROLINE, NO / SUMMER MEANS NEW LOVE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127161012


1966年にUS CAPITOLレーベルからリリースしたソロ・シングルで、全米ポップチャートで最高32位を記録したソロでの代表作品です。ロックの金字塔として誉れ高い名盤『Pet Sounds』に収められていた作品のシングルカットで、アルバム収録のバージョンとは異なり、曲の最後に“電車+犬”のSEが挿入されていないシングル・バージョンです。アルバムの最後をメランコリックに締めくくる、印象深いポップ・バラードの名作。CS付き。レーベルにドリルホールあり。盤質は綺麗です。

BRIAN WILSON ■ CAROLINE, NO / SUMMER MEANS NEW LOVE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=22195819


1966年にUS CAPITOLレーベルからリリースしたソロ・シングルで、全米ポップチャートで最高32位を記録したソロでの代表作品です。ロックの金字塔として誉れ高い名盤『Pet Sounds』に収められていた作品のシングルカットで、アルバム収録のバージョンとは異なり、曲の最後に“電車+犬”のSEが挿入されていないシングル・バージョンです。アルバムの最後をメランコリックに締めくくる、印象深いポップ・バラードの名作。CS付き。盤質は概ね良好です。

THE BEACH BOYS ■ WOULDN’T IT BE NICE / GOD ONLY KNOWS
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127160702


1966年。全米ポップチャート8位/UKシングルチャート2位。邦題「素敵じゃないか」としても知られる作品で、同年リリースされた名盤と誉れ高いアルバム『ペット・サウンズ』の冒頭を飾っていた名盤の中でも特に名作です。煌びやかなサウンドと複雑なコーラスに乗せて、ブライアンのリードが歌い上げる素敵なラブソング。ぜひUSオリジナル盤(Mono)の音色でお楽しみください。裏面は「神のみぞ知る」の2サイダー盤です。レーベルに擦れあり。盤面に浅い擦れありかるくチリノイズが出ます。

THE BEACH BOYS ■ WOULDN’T IT BE NICE / GOD ONLY KNOWS
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=23005971


1966年。全米ポップチャート8位/UKシングルチャート2位。邦題「素敵じゃないか」としても知られる作品で、同年リリースされた名盤と誉れ高いアルバム『ペット・サウンズ』の冒頭を飾っていた名盤の中でも特に名作です。煌びやかなサウンドと複雑なコーラスに乗せて、ブライアンのリードが歌い上げる素敵なラブソング。ぜひUSオリジナル盤(Mono)の音色でお楽しみください。裏面は「神のみぞ知る」の2サイダー盤です。レーベルにかるい擦れとシールあり。盤質は概ね良好です。

THE BEACH BOYS ■ GOOD VIBRATIONS / LET’S GO AWAY FOR AWHILE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=73490911


1965年。全米ポップチャート1位。ロック名盤として誉れ高いアルバム『Pet Sounds』と同時期に制作された作品で、チェロやエレクトリック・テルミン等、それまでのポップ音楽では通常使われなかった楽器をアレンジに大胆に取り入れ、ブライアンの天才ぶりを決定付けた最高傑作!ローリング・ストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では、堂々の6位に選定されたロック史重要作品です。レーベルにかるい擦れとシールあり。盤質は概ね良好です。

THE BEACH BOYS ■ BE TRUE TO YOUR SCHOOL / IN MY ROOM
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=26523073


1964年。全米ポップチャート6位。1963年のアルバム『Little Deuce Coupe』からのシングルカット作品で、ブライアンが作詞作曲をした楽曲に、ザ・ハニーズ(The Honeys)によるチアリーディング風のコーラスを織り交ぜたポップ・ナンバー!裏面は全米ポップチャート23位を記録した両面ヒット盤です。ブライアン・ウィルソン&ゲイリー・アッシャーが共作をした美しいメロディーを、しっとりとしたコーラスで優しくハモるポップ・バラードです。CS付き。盤質は綺麗です。

THE BEACH BOYS ■ BE TRUE TO YOUR SCHOOL / IN MY ROOM
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=13052767


1964年。全米ポップチャート6位。1963年のアルバム『Little Deuce Coupe』からのシングルカット作品で、ブライアンが作詞作曲をした楽曲に、ザ・ハニーズ(The Honeys)によるチアリーディング風のコーラスを織り交ぜたポップ・ナンバー!裏面は全米ポップチャート23位を記録した両面ヒット盤です。ブライアン・ウィルソン&ゲイリー・アッシャーが共作をした美しいメロディーを、しっとりとしたコーラスで優しくハモるポップ・バラードです。CS付き。レーベルにシールあり。盤質はほぼ良好です。

THE BEACH BOYS ■ WHEN I GROW UP (To Be a Man) / SHE KNOWS ME TOO WELL
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127159192


1964年。全米ポップチャート9位。ブライアンとマイク・ラヴが共作したメロディアスな楽曲を、チェンバロの音色を用いて、それまでの“サーフ&ホットロッド”の定型にはまらない美しいスタイルで仕上げた、ザ・ビーチ・ボーイズの新境地といえるポップ・ナンバーです。ブライアンとマイクが交互にリードを取るスタイルに、繊細なハーモニーが覆いかぶさるコーラスワークも絶品な名作です。裏面もブライアンが作曲した極上のポップ・バラード。CS付き。盤質はニアミント美品です。

THE BEACH BOYS ■ I GET AROUND / DON’T WORRY BABY
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=37993606


1964年。全米ポップチャート1位。プロの演奏家であるザ・レッキング・クルーに演奏を依頼し、ますます複雑になったコーラスをオーバーダビングした60’sボーカル・サーフ・ポップ・ナンバー!裏面曲は、ザ・ロネッツの「ビー・マイ・ベイビー」に衝撃と感銘を受けてブライアンが制作したという、甘くメロウなバラードを、美しいファルセットのリードとコーラスで織り成すポップ・バラードの名曲です。レーベルに擦れあり。盤面に浅い擦れ傷ありますが、音質は概ね良好です。

THE BEACH BOYS ■ I GET AROUND / DON’T WORRY BABY
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=117346381


1964年。全米ポップチャート1位。プロの演奏家であるザ・レッキング・クルーに演奏を依頼し、ますます複雑になったコーラスをオーバーダビングした60’sボーカル・サーフ・ポップ・ナンバー!裏面曲は、ザ・ロネッツの「ビー・マイ・ベイビー」に衝撃と感銘を受けてブライアンが制作したという、甘くメロウなバラードを、美しいファルセットのリードとコーラスで織り成すポップ・バラードの名曲です。CS付き。レーベルにかるい擦れあり。盤質は概ね良好です。

THE BEACH BOYS ■ LITTLE SAINT NICK / THE LORD’S PRAYER
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=18009665


1963年。ブライアン・ウィルソン・プロデュースによる作品です。クリスマスをモチーフにしたブライアン作によるブルージーな楽曲を、軽快なサウンドと繊細なコーラスで仕上げた60’s クリスマス・オールディーズ・ナンバー!翌1964年のアルバム『The Beach Boys’ Christmas Album』に収録されたものとは異なり、ジングル・ベルの音色がうっすら聞けるシングル・バージョンです。CS付き。レーベルにかるい擦れあり。盤質は概ね良好です。

THE BEACH BOYS ■ DANCE, DANCE, DANCE / THE WARMS OF THE SUN (Re-Issue)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=26522862


1964年。全米ポップチャート8位/UKシングルチャート24位。前ヒット作「Fun, Fun, Fun」~「I Get Around」と続くストレートなロックンロール・ナンバーで、ザ・レッキング・クルーに演奏を依頼したプロフェッショナルなリズムに、ビーチボーイズのコーラスをオーバーダビングして仕上げた60’s ボーカル・サーフ・ポップ・ナンバー!裏面はジョン・F・ケネディーが暗殺された時に、受けたショックを楽曲に込めたというバラード・ナンバーです。CS付き。盤質はニアミント美品です。

THE BEACH BOYS ■ LITTLE DEUCE COUPE / SURFER GIRL
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=19764679


1963年。全米ポップチャート15位。映画『アメリカン・グラフィティ』のジョン・ミルナーが所有していた黄色いフォードでもおなじみとなった“デュース・クーペ”をモチーフにしたホットロッド・ナンバーで、R&B的な楽曲を軽快な演奏とドゥーワップ調のコーラスでハモる60’s ボーカル・サーフ・ポップ・ナンバー!裏面もブライアン・プロデュースによる作品で、全米ポップチャートで最高7位を記録した両面ヒットです。レーベルにかるい擦れあり。盤質は概ね良好です。

THE BEACH BOYS ■ BARBARA ANN / GIRL DON’T TELL ME
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=22195303


1965年。全米ポップチャート2位。ザ・リージェンツが1961年にヒットさせた作品「Barbara Ann」のカバーで、スタジオ・ライヴ録音で楽しく盛り上がるパーティーチューン!アルバム『ビーチ・ボーイズ・パーティー』からシングル・カットです。リード・ボーカルにはブライアンに加えて、ジャン&ディーンのディーン・トーレンスも参加している豪華セッションです。裏面はカール・ウィルソンがリードによる、バッキング・ボーカルのないシンプルなミッドテンポ・ロック。盤質は良好です。

THE BEACH BOYS ■ DO IT AGAIN / WAKE THE WORLD
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127157635


1968年。全米ポップチャート20位/UKシングルチャート1位。デジタル・ドラムス風のリズムが印象的なイントロから幕を開けるミッドテンポのロック・ナンバーで、ブルージーな楽曲を複雑なコーラスでハモる60’s ポップ・ロック・ナンバー!アルバム『20/20』からのシングル・カットで、アルバム収録曲とは少し異なり、ハミングがフェイドアウトするシングル・バージョンです。裏面曲はザ・ビートルズ風のバラードです。レーベルにシールあり。盤質は概ね良好です。

THE BEACH BOYS ■ SLOOP JOHN B / YOU’RE SO GOOD TO ME
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=108993354


1965年。全米ポップチャート3位。西インド諸島のフォークソング「The John B. Sails」をベースにした作品で、アルバム『Pet Sounds』に収録され、アルバム中でもハイライトとなった一曲です。ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では271位に選定されており、ロック史において重要度の高い名作でもあります。裏面はアルバム『Summer Days (And Summer Nights!!)』に収録されていた作品です。CS付き。盤質は良好です。

THE BEACH BOYS ■ CALIFORNIA GIRLS / LET HIM RUN WILD
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=21037469


1965年。ブライアン・ウィルソン・プロデュースにより、全米ポップチャートで最高3位を記録したグループの代表作品のひとつです。複雑なコーラスに乗せた、各地域名を題材にしたキャッチーなメロディーを、初のリードとなるブルース・ジョンストンがリードする60’s ポップ・ロック・ナンバー!ブライアンがLSDドラッグ使用後に、初めて作った曲としても知られ、曲調の変化にも注目したい作品です。レーベルに書き込みあり。盤質は良好です。

THE BEACH BOYS ■ DARLIN’ / HERE TODAY
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127157164


1967年。全米ポップチャート19位/UKシングルチャート11位。1964年にブライアンが手がけ、シャロン・メアリーが録音したバラード「Thinkin’ Bout You Baby」のリメイクで、バラードだった原曲をアップテンポで蘇らせた60’sロック・ナンバー!ここではカール・ウィルソンのソウルフルなリードが味わえます。海外ではサンシャイン・ポップとしても評価されており、V.Aコンピ『Chartbusters USA: Sunshine Pop』に収録。レーベルにかるい擦れあり。盤質は概ね良好です。

THE BEACH BOYS ■ DARLIN’ / HERE TODAY
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=26521914


1967年。全米ポップチャート19位/UKシングルチャート11位。1964年にブライアンが手がけ、シャロン・メアリーが録音したバラード「Thinkin’ Bout You Baby」のリメイクで、バラードだった原曲をアップテンポで蘇らせた60’sロック・ナンバー!ここではカール・ウィルソンのソウルフルなリードが味わえます。海外ではサンシャイン・ポップとしても評価されており、V.Aコンピ『Chartbusters USA: Sunshine Pop』に収録された。レーベルに書き込みあり。盤質は良好です。

THE BEACH BOYS ■ FUN, FUN, FUN / WHY DO FOOLS FALL IN LOVE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127156750


1964年。全米ポップチャート5位。チャック・ベリーの「ジョニー・B・グッド」のイントロ部分を引用し、コード進行もチャック・ベリー流の王道ロックンロールながら、疾走感のあるリズムと爽快なハーモニーで新たなサウンドとして仕上げられた60’s サーフ・ロックの名作!ピート・タウンゼント(The Who)曰く、最初の“パワーポップ”としても重要視される作品としても知られる注目作品でもあります。裏面は全米ポップチャートで120位を記録。レーベルにかるい擦れあり。盤面にかるい擦れあり。

THE BEACH BOYS ■ FUN, FUN, FUN / WHY DO FOOLS FALL IN LOVE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=51969264


1964年。全米ポップチャート5位。チャック・ベリーの「ジョニー・B・グッド」のイントロ部分を引用し、コード進行もチャック・ベリー流の王道ロックンロールながら、疾走感のあるリズムと爽快なハーモニーで新たなサウンドとして仕上げられた60’s サーフ・ロックの名作!ピート・タウンゼント(The Who)曰く、最初の“パワーポップ”としても重要視される作品としても知られる注目作品でもあります。裏面は全米ポップチャートで120位を記録。盤質は良好です。

THE BEACH BOYS ■ SURFIN’ U.S.A. / SHUT DOWN
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=23005653


1963年。全米ポップチャート3位。チャック・ベリーの「Sweet Little Sixteen」をそのまま使ったロックンロール・ナンバーで、シンプルなバンドの演奏と、洗練されたコーラスのアレンジで仕上げた、サーフ・ミュージックの名作!全米+αのサーフィン・スポットをモチーフにした楽曲も、流行に敏感な若者に支持され、サーフィン・ブームを盛り上げました。裏面はホットロッド・ソングで、全米ポップチャートで最高23位を記録した両面ヒット盤です。レーベルに擦れあり。音質は概ね良好です。

THE BEACH BOYS ■ SURFIN’ U.S.A. / SHUT DOWN
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=108940101


1963年。全米ポップチャート3位。チャック・ベリーの「Sweet Little Sixteen」をそのまま使ったロックンロール・ナンバーで、シンプルなバンドの演奏と、洗練されたコーラスのアレンジで仕上げた、サーフ・ミュージックの名作!全米+αのサーフィン・スポットをモチーフにした楽曲も、流行に敏感な若者に支持され、サーフィン・ブームを盛り上げました。裏面はホットロッド・ソングで、全米ポップチャートで最高23位を記録した両面ヒット盤です。CS付き。レーベルにシールあり。盤質は良好です。

JAN & DEAN ■ DEAD MAN’S CURVE / THE NEW GIRL IN SCHOOL (Promo)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=38071204


1964年。全米ポップチャート8位。ロサンジェルスのノース・ウィッティアー・ドライヴにある急なカーブ=通称“魔のカーブ”をモチーフに、公道レースをモチーフにしたホットロッド・ナンバーです。1963年のアルバム『Drag City』に収録されたバージョンとは異なり、タイヤのスキール音やクラッシュ音が入るシングル・バージョン!1966年にはジャン・ベリー本人が、このカーブで交通事故をおこしたという不吉な逸話も有名です。レア・プロモ盤。CS付き。盤質は良好です。

最後までお読みいただきありがとうございました!
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