NIGHT BEAT RECORDS|7インチはオブスキュアなダンス物や、R&Bロッカー系を中心にした充実の内容です。(2017.10.30.Mon)

大阪のNIGHT BEAT RECORDSです。

本日はR&Bの7インチ20点と、LPを4点アップいたしました!
7インチはオブスキュアなダンス物や、R&Bロッカー系を中心にした充実の内容です。
YouTubeにも動画のないニューディスカバリーズも多数ございますので、ぜひご検討くださいませ。

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http://www.nightbeatrecords.com/

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本日アップした商品はこちらです

V.A ■ SOUTHERN SOUL STOCK VOL.1 [P-Vine/PLP-6057] Japan Mono LP
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=124401830


1985年。当時CHESS系レーベルのアーティストであったキップ・アンダースンと、ウィリー・ウォーカーのシングル作品を、全14作品コンパイルしたスプリット型のベスト・アルバムです。両者共にディープ系バラードが出色で、試聴でも取り上げたバラード2曲がそれぞれ白眉で、アップテンポのソウルもパワフルで実に良いヴォーカルを聴かせてくれます。音質も内容も良いアルバムで、1988年にはイタリア盤でもリイシューされた程の一枚。モノラル盤。盤質/ニアミント美品です。カヴァー/良好です。

ERNIE K-DOE ■ MOTHER-IN-LAW [United Artists/LAX-309] Japan Mono Re-Issue LP (w/Obi)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=124401857


1962年。1960-1962年の間にMINITレーベルに残されたシングル作品より、ヒット曲の「Mother-In-Law」と「Te-Ta-Te-Ta-Ta」を中心に、全12作品集めた実質的にはベスト・アルバムです。全曲アラン・トゥーサン関連の上質なニューオーリンズR&Bで、特にアップテンポで活きる「Rub Dub Dub」や「Wanted $10,000.00 Reward」等、聴くべき作品も多いアーティストです。モノラル盤。盤質/ニアミント美品です。カヴァー/良好です。帯付き。

THE ARTISTICS ■ GET MY HANDS ON SOME LOVIN’ [Epic/OKS-14119] US Stereo Re-Issue LP
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=124401841


1967年にUS OKEHレーベルからリリースしたアルバムの、80’s?正規リイシューです。1965年のマイナーヒット「This Heart of Mine」を中心に、まだまだ有名になる以前のOKEHレーベル作品を全10作品集めた内容です。他にもタイトル曲の「Get My Hands On Some Lovin’」の他、試聴でも取り上げたダンス曲等を、超が付く高音質でお楽しみいただける素晴らしい内容で、非常に価値あるリイシューです。ステレオ盤。盤質/ニアミント美品です。カヴァー/良好あり。

MARTHA & THE VANDELLAS ■ GREATEST HITS [Gordy/G-917] US Mono LP
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=44931479


1966年US GORDYレーベル編集によるオリジナル・アルバムです。タイトル通りのグレーテスト・ヒッツ集で、初期~中期のヒット曲を集めた内容で、MOTOWN社を代表するモンスターグループだけ、12曲全てが名曲という特濃盤です。さらにこの頃のMOTOWNレーベルのプレスは非常に音質が良いので、良い曲を良い音で聴きたい時には最適な内容とも言えるのでオススメです。モノラル盤。盤質/良好です。カヴァー/少々シワあり。

THE CRENSHAWS ■ WISHING STAR | MANANA / OFF SHORE | LET THE GOOD TIMES ROLL
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=124401617


1961年にUS WARNER BROS.レーベルからリリースした45回転7インチ・4曲入りE.P.で、全曲キム・フォウリー・プロデュースによる作品集です。グループのオリジナル・ナンバーとR&B、ポピュラーミュージックのカバー等を収録しており、3曲がアップテンポのダンス・チューンズという濃厚な内容です。ここでしか聴けない音源ばかりで、しかもいずれもが上質なキム・フォウリー・ワークスR&Bでオススメ!プロモ盤。レーベルにかるい擦れあり。盤質は良好です。

FRANKIE DARCEY ■ LITTLE MAMA TWIST / NEVER MISTREAT THE ONE YOU LOVE (Promo)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=22579137


1961年にUS RORIというレーベルに残したシングルです。“ツイスト”を筆頭にダンスものが流行った時期の作品で、ダンサブルなリズムを奏でるバンドの演奏に、ワイルドなヴォーカルが乗った60’s R&B/ブラック・ロックンロール・ナンバー!ぶりぶりの極太バリトン・サックスも良い塩梅で、ビッグ・サンボの「At The Party」がお好きな方にもオススメの一曲です。裏面は初期ソウルぽい雰囲気が出たアップテンポのR&Bです。プロモ盤。レーベルに書き込みあり。盤質はニアミント美品です。

GEORGIE TORRANCE & THE CARIBBEANS ■ SWEET LITTLE THING (Called Girl) / TOO SOON
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=124401202


ワシントンD.C.出身のR&B・シンガー+グループ=ジョージ・トーランス&ザ・カリビアンズが、1959年にUS GALLANTレーベルからリリースしたシングルです。ダンサブルなアップテンポにコーラスが入るグループ系のサウンドで、ヴォーカルはソウリッシュで豪快なシャウトが痛快なR&B・ロッカー!裏面は一転して、非常に美しいR&Bヴォーカルのバラードです。レーベルに書き込みあり。盤質は良好です。

THE CHELLO’S ■ CHICKEN BACK TWIST / TWISTING WINDS
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=124400805


1962年。“チキン・バック”と“ツイスト”を融合させた新ダンスナンバーで、ストレートなロックンロール・サウンドにドゥーワップ風のコーラスが入る60’s R&B・ロッカー!CANDYレーベル編集による名作V.Aコンピレーション・アルバム『Bug Out! Volume 1』に収録されています。オブスキュア・ダンスものがお好きな方と、ブラック・ロッカーがお好きな方、両方にオススメの一曲です。レーベルにかるい擦れあり。盤質はニアミント美品です。

CAL JENKINS ■ THE ELBOW / MY PHONE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=124400359


1960年代中頃にUS TRIODEというレーベルに残したシングルです。“肘”をモチーフにした新ダンスクレイズで、タイトルから想像する限りはノヴェルティーなダンスナンバーかと思いきや、アッパーに畳みかけるロッキン・ブルース調の演奏がワイルドな60’s R&B・ロッカー!深い部分でベースが効いているレコードなので、大きなサウンド・システムで鳴らすと効果的かもしれません。裏面はブルージーなバラードです。レーベルにかるい擦れあり。盤質はニアミント美品です。

JIMMY TY ■ TWISTIN LINDA / MARY-JANE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=6734887


1962年。ハンク・バラード&ザ・ミッドナイターズ風の楽曲を、ドゥーワップ・コーラス+ロカビリー調のリズムでダンサブルにアレンジしたツイスティンなブラック・ロッカー!フィル・フラザーズに似た声質もワイルドで、オブスキュアR&Bの名作V.Aコンピレーション・アルバム『Savage Kick Volume 9』に収録されています。裏面曲はバスター・ブラウン風のR&Bです。レーベルに擦れあり。盤面にも浅い擦れありますが、音質は全体的に良好です。

T.J.TIMBER ■ RAGS / D. D. T. & THE BOLL WEEVIL
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=1598886


1961年。当時フレディー・キャノン等を手掛けて新進気鋭のプロデューサーであったフランク・スレイ&ボブ・クリュー・コンビが楽曲を提供しており、本作でもやはりフレディー・キャノン風のロックンロールを聴く事ができる、屈託なく明るく楽しい週末ティーネイジ・ダンスパーティーチューン!裏面は「グリーン・オニオンズ」風リズムに語りが入る、“ビートニク”系の詩人風作品となる2サイダーです。ラップ的でもあり、黒くてワイルドな2サイダー盤です。盤質はニアミント美品です。

LORENZO SMITH ■ (Too Much) FIREWATER / LOOKIN’ IN FROM THE OUTSIDE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=54068868


イナーなR&B・インストゥルメンタル・バンド・リーダー=ロレンゾ・スミスが、1963年にUS MAR-VELレーベルからリリースしたシングルです。オリエンタル風にも、インディアン風にも聞こえるエキゾチックな楽曲/編曲を、ワイルドなギターとサックスが交互に奏でるTittyShakersタイプのR&B・インストゥルメンタル・ナンバー!裏面はM-PACレーベルにも録音を残すR&Bシンガー、ウィリー・パーカーによるボーカルR&B・ナンバーです。盤質はニアミント美品です。

NOBLE “Thin Man” WATTS ■ THE BEAVER / THE FROG HOP (Promo)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=118519339


1960年。哺乳動物のビーバーをモチーフにしたノヴェルティーナンバーながら、レイ・チャールズの「What’d I Say?」を彷彿とさせるクール&ダンサブルなアップテンポに乗せて、ジャジーで力強いサックス・ソロでワイルドにキメるロッキンR&B・インストゥルメンタル・ナンバー!裏面は“カエルのホップ”というダンス・ナンバーで、こちらはキング・カーティスを彷彿とさせる、ブルージーなミッドテンポのR&B・インスト曲です。プロモ盤。レーベルに擦れあり。音質は概ね良好です。

WILMAR WALKER ■ STOMPIN’ ROACHES / SOMEBODY WILL (Promo)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=17498447


1962年。意訳すると“ごきぶり潰し(?)”といったニュアンスのノヴェルティー・ダンスナンバーで、攻め気味かつ、ご機嫌なアップテンポの演奏にコーラスが入る60’s R&B・ロッカー!WFMU局の『Fool’s Paradise』で、DJレックス氏によりプレイされています。裏面は初期のディープ・ソウルとしてかなり上質。ディープソウルに詳しいウェブサイト『Sir Shambling’s Deep Soul Heaven』掲載曲。プロモ盤。レーベルにかるいリングウェアあり。盤質はニアミント美品です。

WALKIN’ WILLIE ■ IF YOU JUST WOULDS SAID GOODBYE / IT SOUNDS SO FUNNY
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=124398074


1962年。ヒューイ・“ピアノ”・スミス&ザ・クラウンズの「We Like Birdland」と、ジェッシー・ヒルの「Ooh Poo Pah Doo」を合作した様なニューオーリンズ風のリズムに、ジェッシー・ヒルの声質に似た硬質なヴォーカルが乗る60’s R&B・ナンバー!DJ~コレクターの間でも評判の良かったV.Aコンピレーション・アルバム『Walkin’ That Walk Vol.7』にも収録されていました。裏面はルイジアナ風のバラードです。レーベルにかるい擦れとシールと書き込みあり。盤質は良好です。

ACKLIN BROTHERS ■ JUNIOR’S ANGLE / I WANT MY BABY (Promo)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=124396725


1961年。ユーモラスな掛け声で幕を開けるノヴェルティーナンバーかと思いきや、腹底から絞り出すシャウトとコーラスが豪快に畳みかけるワイルドなR&B・ロッカー!CANDYレーベル系の60’s R&Bがお好きな方にオススメの、グリーシーなアーリーソウルです。最近ではV.Aコンピレーション・アルバム『Jookin’ Vol.5』に収録されています。少しピッチを下げてプレイすると、逆にグルーヴ感と泥臭さが増してワイルド。プロモ盤。盤質はニアミント美品です。

THE DUPONTS ■ SCREAMIN’ BALL (At Dracula Hall) / HALF PAST NOTHING
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=124396318


1958年にUS ROULETTEレーベルからリリースしたシングルです。“ドラキュラ”をモチーフにしたホラー系ノヴェルティー・ナンバーで、ゴスペル風のリズムとコーラスを、狼の咆哮や怪しげなコーラスで仕上げたハロウィーン仕様のR&B・パーティーチューン!吸血鬼、フランケンシュタイン、ミイラ男等のテーマに沿った作品を集めたV.Aコンピレーション・アルバム『Monster Mash』にも漏れなく収録された一曲です。裏面は正調ドゥーワップ・バラードです。盤質はニアミント美品です。

HONEST JOHN & THE TORNADOES ■ COME ON & SHIMMY – Part 1 / COME ON & SHIMMY – Part 2
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=124395801


1961年。「カモン&シミー」というタイトルからも内容が推測出来る“シミー”系のダンスナンバーで、ラテンのリズムを取り入れた軽快なリズムに、フィル・フラワーズ・タイプの泥臭いヴォーカルが乗った60’s R&B~ダンスクレイズ・チューン!バックの演奏は当時のレーベルメイトでもあった、ビッグ・ジェイ・マクニーリーの可能性があります。間奏で聴けるサックス・ソロの馬力の良さは、ビッグ・ジェイの雰囲気があります。盤質は綺麗です。

THE SAWYER BOYS ■ WADDLE TIME – Part 1 / WADDLE TIME – Part 2
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=35738690


1962年。ダンスものブームの中で流行した“ワドル・ダンス”をモチーフにした作品で、フィラデルフィアのSWAN~CAMEO/PARKWAYサウンドを意識したと思われるパーティーチューンです。ハモンドオルガンが入るシンプルなバンドの演奏に、味のあるリードシンガーのヴォーカルとコーラスが乗った良好ダンスクレイズ・チューン!裏面はA面と同曲のインストゥルメンタル・バージョンです。かなりの小枚数がプレスされただけだと推測されるレア盤です。レーベルにかるい擦れあり。盤質は綺麗です。

THE DEL-KNIGHTS ■ EVERYBODY POPEYE / SPEEDY GONZALES (Promo)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=39827630


1962年。ニューオーリンズから流行した“ポパイ・ダンス”を、キング・カーティスの「ソウル・ツイスト」風のリズムで仕上げたブランニューR&B・ダンス。ポパイ・ダンス曲ながら、ザ・ドーヴェルズの「ザ・コンチネンタル・ウォーク」の雰囲気もあり、ダンスものブームの絶頂期の産物と言える60’s R&B・ナンバー!裏面はパット・ブーンの「スピーディー・ゴンザレス」を、チャビー・チェッカーの“ツイスト”風にアレンジ!プロモ盤。レーベルに擦れあり。盤質はニアミント美品です。

THE CAMELOTS ■ THE CHASE Part 1 / CHASE Part 2
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=124393204


1962年。“追跡”をモチーフにしたノヴェルティー・ダンスナンバーで、ジ・オリンピックスのスタイルをイミテートしたR&Bに、泥臭いヴォーカルとハンドクラップが入る60’s R&B・パーティーチューン!結構なマイナー曲ながら、ザ・クランプスのラックス・インテリアとポイズン・アイビーが愛聴した一曲としても知られる。裏面はA面と同曲のインストゥルメンタル・バージョンで、メンフィスのマーキーズの「ラスト・ナイト」風アレンジがユニークな2サイダー盤。盤質は概ね良好です。

THE CONTOURS ■ DO YOU LOVE ME / MOVE MR. MAN
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=124392627


1962年。全米ポップチャート3位/R&Bチャート3週連続1位。ツイスト、シミー、マッシュ・ポテトーズ等のダンス・ブームに便乗したリズムの作品ながら、タイトルにはダンス名は用いず、R&Bに新たな方向性を示唆した一曲です。ストレートなロックンロール・ビートでワイルド&ツイスティンに仕上げた60’s R&B~モータウン・クラシックス!レーベルにリングウェアあり。盤質は概ね良好です。

LEROY JONES ■ DO YOU LOVE ME / ONLY LOVE CAN BREAK A HEART
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=2115158


1962年。デトロイトのMOTOWNレーベルのザ・コントゥアーズのカバー。原曲の再現を試みてはいるが、シンプルなバンドの演奏に、軽めのコーラスやハンドクラップが入るタイトなリズムが逆にロックンロール的であり、R&Bヴォーカルはなかなか辛口で痛快というグッド・バージョン!本作を聴いた後で、ザ・コントゥアーズの原曲を聴くと、MOTOWNレーベルが、録音技術においていかに時代を先行していたかを知る事も出来る一枚だ。CS付き。盤質はニアミント美品です。

JOHN CAMPBELL ■ IF YOU WANNA BE HAPPY / AIN’T THAT A SHAME
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=50878641


1963年。ジミー・ソウルのカバー。2010年代以降の日本でも根強く人気ある名曲ですが、一聴するだけで「カバー・バージョンである」と直観的に判別出来る位の差異はあるものの、(原曲の完成度が高いだけに)ここで聴ける、原曲の再現を試みたアレンジにも相応の味わいが出た良好バージョン。具体的に例えると、チャビー・チェッカーぽい“陽”な雰囲気が加味された印象で、これはこれで大いにありだと納得出来る内容でオススメです。CS付き。盤質は良好です。

THE ISLEY BROTHERS ■ I SAY LOVE / HOLD ON BABY
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=124390897


1963年。フィル・メドレー&バート・ラッセルが共作をした作品で、レイ・チャールズの「What’d I Say」へのアンサーソングとなる一曲です。やはり「What’d I Say」スタイルのダンサブルなリズムに、ラテン・ジャズ風のホーンアレンジや、ハンドクラップが絶妙な味付けとして加わり、そこにゴスペルコーラスが乗った賑やかなパーティーチューン!裏面は「ツイスト&シャウト」のフォローアップで、陽気なラテン調R&Bダンサーです。レーベルにかるい擦れとドリルホールあり。盤質は概ね良好です。

最後までお読みいただきありがとうございました!
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