大阪のNIGHT BEAT RECORDSです / ビル・ヘイリー特集で、7インチを24点アップしました!(2017.7.06.Thu)

大阪のNIGHT BEAT RECORDSです。

本日はロックンロールの7インチを24点アップしました!
ビル・ヘイリー特集で、珍しい初期のESSEXレーベル・オリジナル盤から、黄金期のDECCA盤まで、充実した内容でございます。
明日土曜日まで延長の、CDプレゼント・キャンペーンも引き続き行っておりますので、ご注文お待ちいたしております!


http://www.nightbeatrecords.com/

本日アップした商品はこちらです

ビル・ヘイリー

アーティスト【ビル・ヘイリー】
ロカビリー~ロックンロール・シンガー、ソングライター、ギタリスト。1925年ミシガン州ハイランドパーク生まれで、1981年に死去。1946年にカントリー奏者としてキャリアをスタートさせ、1948年にビル・ヘイリー&ザ・フォー・エイセズ・オブ・ウェスターン・スウィング(Bill Haley and the Four Aces of Western Swing)名義でCOWBOYレーベルに初録音。1950年にはジョニー・クリフトン&ヒズ・ストリング・バンド(Johnny Clifton and His String Band)名義でCENTERレーベルに録音。同1950年にビル・ヘイリー&ザ・サドルメン(Bill Haley & the Saddlemen)名義でKEYSTONE, ATLANTIC, COWBOY, HOLIDAY, ESSEXレーベルに録音(リノ・ブラウン&ハー・バッカルーズ(Reno Browne and Her Buckaroos)名義の録音もあり)。1952年にグループ名をビル・ヘイリー&ヒズ・コメッツに変更し、1953年にESSEXレーベルに録音した「Crazy Man, Crazy」がヒットを記録。1954年に大手DECCAレーベルに移籍し発表した「Rock Around the Clock」は、翌1955年に公開された映画『Blackboard Jungle(邦題:暴力教室)』のテーマ曲として話題となり大ヒットを記録し、ロックンロールのブームを決定的なものとしました。その後も同レーベルにて「See You Later, Alligator」や「Razzle-Dazzle」等、多くのヒットを放ち、1956年には自身らも出演した映画『Rock Around the Clock』と『Don’t Knock the Rock』の2作が公開されています。カントリーミュージックに、ジャンプブルースやR&Bの要素を加えた新しい音楽を生み出し、ロカビリー~ロックンロールの原型を作った偉人の一人です。それ故に「ロックンロールの父親」として親しまれ、エルヴィス・プレスリーと並び、ロック史において最重要視されています。1960年代以降は主にヨーロッパやブラジル、オーストラリアなど海外を中心に活動し、1970年代にはアルコール中毒に陥って活動が困難となり、やがて脳腫瘍を患い1981年に死去。他界後の1987年にロックンロールの殿堂入りを果たしています。

BILL HALEY with HALEY’S COMETS ■ CRAZY MAN, CRAZY / WHATCHA GONNA DO
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=1026391


1953年。全米ポップチャート12位。キャッチーなアップテンポ・ナンバーを、カントリー+ジャジーなテイストの演奏で仕上げた、スウィング感のあるロカビリー~プリミティヴなロックンロール・ナンバー!全国規模でテレビの電波に乗った初めてのロックンロール・ナンバーとしても知られており、ビル・ヘイリーの名を全国区にしただけでなく、彼のサウンドが一気に影響力を持つ事にもなった重要作品です。レア!レーベルにリングウェアあり。盤質は概ね良好です。

BILL HALEY with HALEY’S COMETS ■ LIVE IT UP! / FAREWELL — SO LONG — GOOD-BYE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=120003813


1953年。全米ポップチャート25位。ヘイリーが作詞作曲をしたR&Bな楽曲を、カントリー+ジャジーなテイストの演奏でブレンドした、スウィング感のあるロカビリー~プリミティヴなロックンロール・ナンバー!裏面もヘイリーが作詞作曲をしたアップテンポのロカビリーとなる2サイダー盤です。両曲共に新時代の到来を告げており、ザ・コメッツは翌年にDECCAレーベルに移り、一時代を築くのは周知のとおりです。レア!レーベルにかるいリングウェアあり。盤質はほぼ良好です。

BILL HALEY with THE SADDLEMEN ■ ROCK THE JOINT / FAREWELL – SO LONG – GOOD BYE (1952 Essex Label)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=35501240


1952年にUS ESSEXレーベルからリリースしたシングルです。カントリーとR&Bを融合させたロカビリー・ナンバーで、プリミティヴなロックンロールと言っても過言ではないアーリー50’s・ロッキン・チューン!1957年にはDECCAレーベルで再録音し、イギリスでのみヒットしたバージョンの初回バージョンです。裏面もアップテンポのジャンプ・ナンバーとなる2サイダーです。レア!レーベルにかるいリングウェアあり。盤質は良好かつ、良い感じに鳴る当たりプレスです。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ ROCK THE JOINT / HOW MANY
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=120003060


1957年。UKシングルチャート20位。1949年にジミー・プレストンがGOTHAMレーベルに吹き込んだ同名ジャンプブルース作品のカバーで、1952年にESSEXレーベルでも取り上げていた作品を再演したロックンロール・バージョン!疾走感のある肉厚なジャンプ&ロカビリー・サウンドに、勢いのあるヴォーカル+コーラスが乗った50’sロッキン・チューンです。裏面はジム・リーヴスのカバーとなるカントリー・バラードです。盤質はニアミント美品です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ ROCK THE JOINT / HOW MANY
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=11452494


1957年。UKシングルチャート20位。1949年にジミー・プレストンがGOTHAMレーベルに吹き込んだ同名ジャンプブルース作品のカバーで、1952年にESSEXレーベルでも取り上げていた作品を再演したロックンロール・バージョン!疾走感のある肉厚なジャンプ&ロカビリー・サウンドに、勢いのあるヴォーカル+コーラスが乗った50’sロッキン・チューンです。裏面はジム・リーヴスのカバーとなるカントリー・バラードです。レーベルにシールあり。盤質は概ね良好です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ ROCK AROUND THE CLOCK / THIRTEEN WOMAN (Without STAR Decca Label)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=120002237


1954年。全米ポップチャート1位。映画『ブラックボード・ジャングル(邦題:暴力教室)』の主題歌として起用され、反抗的な青年=不良とロックンロールを世界で初めて結びつけたロック史最重要作品!ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」で158位に選定されています。裏面曲はR&B調のマイナーキー・アップテンポのポップコーン・チューンとして注目の一曲です。レア・1st.プレス。CS付き。盤質は概ね良好です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ ROCK AROUND THE CLOCK / THIRTEEN WOMAN (Without STAR Decca Label)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=22382394


1954年。全米ポップチャート1位。映画『ブラックボード・ジャングル(邦題:暴力教室)』の主題歌として起用され、反抗的な青年=不良とロックンロールを世界で初めて結びつけたロック史最重要作品!ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」で158位に選定されています。裏面曲はR&B調のマイナーキー・アップテンポのポップコーン・チューンとして注目の一曲です。レア・1st.プレス。CS付き。盤質は概ね良好です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ ROCK AROUND THE CLOCK / THIRTEEN WOMAN (With STAR Decca Label)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=120002086


1954年。全米ポップチャート1位。映画『ブラックボード・ジャングル(邦題:暴力教室)』の主題歌として起用され、反抗的な青年=不良とロックンロールを世界で初めて結びつけたロック史最重要作品!ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」で158位に選定されています。裏面曲はR&B調のマイナーキー・アップテンポのポップコーン・チューンとして注目の一曲です。CS付き。盤質はニアミント美品です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ ROCK AROUND THE CLOCK / THIRTEEN WOMAN (With STAR Decca Label)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=102486811


1954年。全米ポップチャート1位。映画『ブラックボード・ジャングル(邦題:暴力教室)』の主題歌として起用され、反抗的な青年=不良とロックンロールを世界で初めて結びつけたロック史最重要作品!ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」で158位に選定されています。裏面曲はR&B調のマイナーキー・アップテンポのポップコーン・チューンとして注目の一曲です。レーベルにシールあり。盤質は良好です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ ROCK AROUND THE CLOCK / THIRTEEN WOMAN (With STAR Decca Label)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=19719458


1954年。全米ポップチャート1位。映画『ブラックボード・ジャングル(邦題:暴力教室)』の主題歌として起用され、反抗的な青年=不良とロックンロールを世界で初めて結びつけたロック史最重要作品!ヘイリーのこのバージョンはローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」で158位に選定されています。裏面曲はR&B調のマイナーキー・アップテンポのポップコーン・チューンとして注目の一曲です。音質は概ね良好です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ ROCK AROUND THE CLOCK / THIRTEEN WOMEN (Multi Color Decca Label)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=14344135


1954年。全米ポップチャート1位。映画『ブラックボード・ジャングル(邦題:暴力教室)』の主題歌として起用され、反抗的な青年=不良とロックンロールを世界で初めて結びつけたロック史最重要作品!ヘイリーのこのバージョンはローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」で158位に選定されています。裏面曲はR&B調のマイナーキー・アップテンポのポップコーン・チューンとして注目の一曲です。CS付き。盤質は綺麗です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ SHAKE, RATTLE & ROLL / A. B. C. BOOGIE (With STAR Decca Label)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=13040807


1954年。全米ポップチャート2位。前ヒット作「ロック・アラウンド・ザ・クロック」のフォローアップ・ナンバーで、ビッグ・ジョー・ターナーのR&B「シェイク・ラトル&ロール」を、豪快なジャンピン&ロカビリーサウンドでアレンジした50’sロックンロールのマスターピース!裏面は翌年の「ディム・ディム・ザ・ライツ」に繋がる様な、キャッチーなアップテンポ・ナンバーとなるロカビリー・2サイダーです。レーベルに星マークがある2nd.プレス~通常ヒット後流通盤。盤質は良好です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ SHAKE, RATTLE AND ROLL / A.B.C. BOOGIE (Without STAR Decca Label)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=120000986


1954年。全米ポップチャート2位。前ヒット作「ロック・アラウンド・ザ・クロック」のフォローアップ・ナンバーで、ビッグ・ジョー・ターナーのR&B「シェイク・ラトル&ロール」を、豪快なジャンピン&ロカビリーサウンドでアレンジした50’sロックンロールのマスターピース!裏面は翌年の「ディム・ディム・ザ・ライツ」に繋がる様な、キャッチーなアップテンポ・ナンバーとなるロカビリー・2サイダーです。レーベルに星マークのない1st.プレス。CS付き。盤質は良好です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ SHAKE, RATTLE AND ROLL / A.B.C. BOOGIE (Without STAR Decca Label)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=20128909


1954年。全米ポップチャート2位。前ヒット作「ロック・アラウンド・ザ・クロック」のフォローアップ・ナンバーで、ビッグ・ジョー・ターナーのR&B「シェイク・ラトル&ロール」を、豪快なジャンピン&ロカビリーサウンドでアレンジした50’sロックンロールのマスターピース!裏面は翌年の「ディム・ディム・ザ・ライツ」に繋がる様な、キャッチーなアップテンポ・ナンバーとなるロカビリー・2サイダーです。レーベルに星マークのない1st.プレス。CS付き。盤質は綺麗です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ SEE YOU LATER ALLIGATOR / THE PARER BOT (With STAR Decca Label)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=108605097


1955年。全米ポップチャート6位。ニューオーリンズのボビー・チャールズがヒットさせたニューオーリンズ・ロックンロール「シー・ユー・レイター・アリゲイター」のカバーで、スラップベースとドラムスのリズムがダンサブルかつ、ジャジーなサックスが印象的なロカビリーサウンドでアレンジされた50’sロックンロールのマスターピース!裏面曲も同路線のジャンプ・ナンバーです。レーベルに星マークがある2nd.プレス~通常ヒット後流通盤。CS付き。盤質は良好です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ DIM,DIM THE LIGHTS / HAPPY BABY (With STAR Decca Label)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=35397062


1955年。全米ポップチャート11位。約一年前にザ・フォー・トファッターズがCADENCEレーベルに吹き込んでいた同名作品のカバーで、原作よりも軽快なジャンピン&ロカビリー・サウンドでアレンジされた50’sロックンロール・ナンバー!裏面曲はブギウギをベースにした明るい調子のアップテンポ・ナンバーで、マイク・ペディシン系のジャンプサウンドが痛快なロックンロール・2サイダーです。レーベルに星マークののある2nd.プレス~通常ヒット後流通盤。音質は概ね良好です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ DIM,DIM THE LIGHTS / HAPPY BABY (Without STAR Decca Label)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119998881


1955年。全米ポップチャート11位。約一年前にザ・フォー・トファッターズがCADENCEレーベルに吹き込んでいた同名作品のカバーで、原作よりも軽快なジャンピン&ロカビリー・サウンドでアレンジされた50’sロックンロール・ナンバー!裏面曲はブギウギをベースにした明るい調子のアップテンポ・ナンバーで、マイク・ペディシン系のジャンプサウンドが痛快なロックンロール・2サイダーです。レーベルに星マークのない1st.プレス。音質は概ね良好です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ RAZZLE-DAZZLE / TWO HOUND DOGS
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119998515


1955年。全米ポップチャートで最高15位を記録したベストソングのひとつです。R&B作曲家として有名なジェッシ・ストーン(表記にあるCharles Calhounは彼の偽名)が書き下ろしたキャッチーな楽曲を、ジャジーさのある軽快なジャンプサウンドに乗せた50’sロックンロールのマスターピース!裏面曲も全米ポップチャートで最高9位を記録した、ビル・ヘイリー自作による両面ヒットとなるロックンロール・2サイダー盤です。CS付き。盤質はニアミント美品です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ ROCK-A-BEATIN’ BOOGIE / BURN THAT CANDLE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119998363


1955年。全米ポップチャートで最高41位を記録したベストソングのひとつです。1952年にヘイリーが作曲し、ジ・エスクアイア・ボーイズという、ザ・コメッツ出身のメンバーによるグループが初録音した同名作品のカバーです。明るくキャッチーな楽曲を、サックスが入る重厚な演奏がダンサブルに奏でる50’sロックンロール・クラシックス!!裏面もアップテンポのロックンロール・ナンバーとなる2サイダー盤です。盤質は概ね良好です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ ROCK-A-BEATIN’ BOOGIE / BURN THAT CANDLE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=113529029


1955年。全米ポップチャートで最高41位を記録したベストソングのひとつです。1952年にヘイリーが作曲し、ジ・エスクアイア・ボーイズという、ザ・コメッツ出身のメンバーによるグループが初録音した同名作品のカバーです。明るくキャッチーな楽曲を、サックスが入る重厚な演奏がダンサブルに奏でる50’sロックンロール・クラシックス!!裏面もアップテンポのロックンロール・ナンバーとなる2サイダー盤です。CS付き。盤質は綺麗です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ MAMBO ROCK / BIRTH OF THE BOOGIE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119998179


1955年。全米ポップチャート17位。マンボをモチーフにしたラテン調のロックンロール・ナンバーで、ザ・チャンプス風の陽気なリズムにキャッチーなメロディーがハマった50’sロッキン・ジャンプ・ナンバー!同年にマイク・ペディシンがカバーしており、そちらも秀逸ですが、本作が元祖オリジナル・バージョンです。裏面曲も全米チャートで最高26位を記録した、ジャンピン・ロックンロール・サウンドとなる2サイダー!CS付き。盤質は綺麗です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ MAMBO ROCK / BIRTH OF THE BOOGIE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=1106032


1955年。全米ポップチャート17位。マンボをモチーフにしたラテン調のロックンロール・ナンバーで、ザ・チャンプス風の陽気なリズムにキャッチーなメロディーがハマった50’sロッキン・ジャンプ・ナンバー!同年にマイク・ペディシンがカバーしており、そちらも秀逸ですが、本作が元祖オリジナル・バージョンです。裏面曲も全米チャートで最高26位を記録した、ジャンピン・ロックンロール・サウンドとなる2サイダー!レーベルにかるいリングウェアあり。盤質は概ね良好です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ RIP IT UP / TEENAGER’S MOTHER (Are You Right?)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119997880


1958年。全米チャート25位。リトル・リチャードの「リップ・イット・アップ」のカバーで、原作の持つテンションの高さを、ロカビリーサウンドで見事に昇華させたグレート・ロックンロール・バージョン!裏面は全米ポップチャートで最高68位を記録したマイナーヒット曲です。ジャジーなアップテンポに乗せた怪しげなマイナーキーを、疾走感のあるジャンプサウンドに乗せたポップコーン・タイプの50’sロックンロール注目作品!レーベルにシールあり。盤質は概ね良好です。

BILL HALEY & HIS COMETS ■ RIP IT UP / TEENAGER’S MOTHER (Are You Right?)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=31085020


1958年。全米チャート25位。リトル・リチャードの「リップ・イット・アップ」のカバーで、原作の持つテンションの高さを、ロカビリーサウンドで見事に昇華させたグレート・ロックンロール・バージョン!裏面は全米ポップチャートで最高68位を記録したマイナーヒット曲です。ジャジーなアップテンポに乗せた怪しげなマイナーキーを、疾走感のあるジャンプサウンドに乗せたポップコーン・タイプの50’sロックンロール注目作品!CS付き。盤質はニアミント美品です。

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