NIGHT BEAT RECORDS / ロックンロール・クラシックスや、ロカビリー、カントリー等、ロックンロールの7インチを24点アップしました!(2017.7.03.月)

大阪のNIGHT BEAT RECORDSです。

本日はロックンロールの7インチを24点アップしました!
ロックンロール・クラシックスや、ロカビリー、カントリー等、DJの方にもオススメな内容となっております。
ご好評につき延長の、CDプレゼント・キャンペーンも行っておりますので、ご注文お待ちいたしております!


http://www.nightbeatrecords.com/

本日アップした商品はこちらです

EDDIE COCHRAN ■ C’MON EVERYBODY / DON’T EVER LET ME GO
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=32722622


1958年。全米ポップチャート35位/UKシングルチャート6位。軽快なフォークギターの音色に乗せたキャッチーな楽曲を、ワイルドなロカビリー・サウンドで仕上げた50’sロックンロールのマスターピース!レッド・ツェッペリン、シド・ヴィシャス、布袋寅泰など、カバーも多い人気作のオリジナル・バージョンです。ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では第403位に選定されています。盤質は概ね良好です。

EDDIE COCHRAN ■ C’MON EVERYBODY / DON’T EVER LET ME GO
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=19760061


1958年。全米ポップチャート35位/UKシングルチャート6位。軽快なフォークギターの音色に乗せたキャッチーな楽曲を、ワイルドなロカビリー・サウンドで仕上げた50’sロックンロールのマスターピース!レッド・ツェッペリン、シド・ヴィシャス、布袋寅泰など、カバーも多い人気作のオリジナル・バージョンです。ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では第403位に選定されています。レーベルに擦れあり。盤質は概ね良好です。

THE MARK IV ■ (Make With) THE SHAKE / 45 R.P.M.
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=108405818


1958年。全米ポップチャート69位。ダニー&ザ・ジュニアーズの「At The Hop」をオマージュした軽快なロックンロール・ナンバーを、ジャジーさもあるコーラスでハモる50’s ポップ&ロール・ナンバー!“シェイク”系のダンスナンバーとしても話題となり、UK ACEレーベル編集によるダンス物を集めたV.Aコンピ「Land Of 1000 Dances」にも収録。裏面も見逃せない同路線のロックンロール・ナンバーです。盤質は良好です。

JOE BENNETT & THE SPARKLETONES ■ PENNY LOAFERS AND BOBBY SOCKS / ROCKET
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=15143111


1957年にUS BAC PARAMOUNTレーベルからリリースしたシングルで、全米ポップチャートで最高42位を記録したグループの代表作品です。前ヒット作「ブラック・スラックス」のフォローアップで、疾走感のあるリズムに乗せた楽曲を、勢いのあるツインボーカルでハモる50’sロックンロール・ナンバー!裏面曲もアップテンポでテンション高めのロックンロールとなる2サイダーです。CS付き。レーベルにかるい擦れあり。盤質は綺麗です。

JOE BENNETT & THE SPARKLETONES ■ BLACK SLACKS / BOPPIN’ ROCK BOOGIE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119860781


1957年。全米ポップチャートで最高17位を記録したグループの代表作品です。メンバー自作によるアップテンポ・ナンバーで、「ブブブブブ…ブラックスラックス!」というコミカルなリフも印象的な50’sロックンロール・クラシックス!無名時代のポール・アンカがコーラスで参加しているといわれています。ロバート・ゴードンはじめ、ロカビリー系のカバーも多い人気作のオリジナルバージョンです。裏面もキャッチーなロカビリーです。レーベルにシールあり。盤質は概ね良好です。

JOE BENNETT & THE SPARKLETONES ■ BLACK SLACKS / BOPPIN’ ROCK BOOGIE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=57517415


1957年。全米ポップチャートで最高17位を記録したグループの代表作品です。メンバー自作によるアップテンポ・ナンバーで、「ブブブブブ…ブラックスラックス!」というコミカルなリフも印象的な50’sロックンロール・クラシックス!無名時代のポール・アンカがコーラスで参加しているといわれています。ロバート・ゴードンはじめ、ロカビリー系のカバーも多い人気作のオリジナルバージョンです。裏面もキャッチーなロカビリーです。レーベルに書き込みあり。盤質は概ね良好です。

JOE BENNETT & THE SPARKLETONES ■ BLACK SLACKS / BOPPIN’ ROCK BOOGIE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=16879334


1957年。全米ポップチャートで最高17位を記録したグループの代表作品です。メンバー自作によるアップテンポ・ナンバーで、「ブブブブブ…ブラックスラックス!」というコミカルなリフも印象的な50’sロックンロール・クラシックス!無名時代のポール・アンカがコーラスで参加しているといわれています。ロバート・ゴードンはじめ、ロカビリー系のカバーも多い人気作のオリジナルバージョンです。裏面もキャッチーなロカビリーとなる2サイダーです。CS付き。盤質は良好です。

ROCK-A-TEENS ■ WOO-HOO / UNTRUE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=23308187


1959年。全米ポップチャートで最高16位を記録したワンヒット・ワンダーです。ロカビリーをベースにしたワイルドな演奏に乗せ、「ウーフー、ウーフーフ~」と軽やかなハミングで歌う、50’s ロックンロールを代表するマスターピース!ザ・レヴィロス(The Revillos)による改作「イェー・イェー」や、日本のThe 5.6.7.8’sによるカバーでもおなじみとなった作品のオリジナル・バージョンです。レーベルにかるい擦れあり。盤質は綺麗です。

JOHNNY RESTIVO ■ THE SHAPE I’M IN / YA YA
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=12543063


1959年。全米ポップチャート80位。オーティス・ブラックウェルらが作詞作曲をしたキャッチーなアップテンポ・ナンバーを、サックスが入る軽快なシャッフルリズムに乗せて、エルヴィス風のヴォーカルで歌った50’sロックンロール・クラシックス!当時、15歳のポール・サイモン(後のサイモン&ガーファンクル)がギターを伴奏しているセッションとしても知られる一曲です。レーベル片面にシールあり。盤面に浅い擦れありますが、音質は概ね良好です。

JIMMY EDWARDS ■ LOVE BUG CRAWL / HONEY LOVIN’
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=20429394


1958年にUS MERCURYレーベルからリリースしたシングルで、全米ポップチャートで最高78位を記録したワンヒット・ワンダーです。自作によるキャッチーなアップテンポ・ナンバーを、ナッシュヴィル録音による、チェット・アトキンス(Guitar)、フロイド・クレーマー(Piano)、バディー・ハーマン(Drums)ら、一流のセッションメンの演奏に乗せた50’sロックンロール・クラシックス!裏面はラテン・ビートが印象的なロックンロール・ナンバーです。盤質は良好です。

JACK SCOTT ■ GOODBYE BABY / SAVE MY SOUL (w/PS)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=35637677


1959年。全米ポップチャート8位。スコット自作によるブルージーなバラードを、軽快なロカビリーサウンドとコーラスに乗せて、エモーショナルなヴォーカルで歌い上げるロックンロール・バラードの名作。ロバート・ゴードンが出演した、1982年公開のロックンロール映画『The Loveless』にも挿入されていました。裏面も全米チャートで最高73位を記録した両面ヒットで、こちらはアッパーなロカビリー・2サイダーです。PS付き。盤質は綺麗です。

JACK SCOTT ■ WHAT IN THE WORLD’S COME OVER YOU / BABY, BABY
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119859271


1960年。全米ポップチャートで最高5位/R&Bチャートで最高7位を記録し、アルバム・タイトルにもなった代表作品です。ザ・プラターズの「グレート・プリテンダー」にも似た、スコット自作によるメロディアスなバラードを、ゴスペル風のコーラスに乗せて、深いトーンのヴォーカルで歌い上げるロッキン・バラードの名作。裏面も自作によるオリジナル・ナンバーで、こちらはアップテンポのロカビリーとなる2サイダーです。盤質はニアミント美品です。

JESSE LEE TURNER ■ SHAKE,BABY,SHAKE / THE LITTLE SPACE GIRL
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=760078


1958年。ザ・ドミノスのR&B「Sexy Ways」を改良した楽曲を、重厚なロカビリーサウンドでアレンジした50’s ロックンロール・ナンバー!V.Aコンピレーションアルバム『Big Bad Rockabilly Boppers! Vol.8』、『Fed Story Vol.9』等に収録されています。裏面はチャート作品となる彼の代表作品で、ザ・チップマンクス風のテープ早回し声と掛け合いがユニークなノヴェルティー・ポップナンバーです。レーベルに書き込みあり。盤質は概ね良好です。

DON GIBSON ■ OH LONESOME ME / I CAN’T STOP LOVING YOU
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=24228432


1958年。全米ポップチャート7位/カントリーチャート1位。ギブソン自作によるメロディアスなアップテンポを、軽快なリズムに乗せて、味のあるヴォーカルで歌い上げるポップ・カントリー・ナンバー。ナッシュビル録音で、コーラスには、エルヴィス・プレスリーでもおなじみの、ザ・ジョーダネアーズが参加しています。ジョニー・キャッシュ他、カバーも多いカントリーのスタンダードとしてもおなじみの一曲。盤質は良好です。

BURL IVES ■ FUNNT WAY OF LAUGHIN’ / MOTHER WOULDN’T DO THAT (UK Brunswick Orig.)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119858656


1962年にUK BRUNSWICKレーベルからリリースしたシングルで、全米ポップチャートで最高10位/カントリーチャートで最高9位を記録した代表作品のひとつです。ハンク・コクランが作詞作曲をしたキャッチーなカントリーソングを、軽快なリズムと女性コーラスに乗せたポップ・ナンバーです。裏面はしっとりとしたポップ・バラードです。UKオリジナル盤。盤質はニアミント美品です。

BILL JUSTIS ■ RAUNCHY / THE MIDNITE MAN
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119858125


1957年。全米ポップチャートで最高2位を記録しグラミー賞を獲得。ロカビリー調のインストルメンタル・ナンバーで、哀愁の漂うメロディーをギターとサックスが奏でる50年代インスト・ロックンロールのマスターピース!14歳の少年ジョージ・ハリソンの演奏を聴いたジョン・レノンが、自身のバンド=ザ・クオリーメンに誘い入れるきっかけになったという逸話もあります。ビリー・ヴォーン楽団や、アーニー・フリーマン等がカバー。レーベルにかるいリングウェアあり。盤質は良好です。

BILL JUSTIS ■ COLLEGE MAN / THE STRANGER
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=102673204


1958年。全米ポップチャート42位。「俺たちは学校が嫌いだ!」という掛け声から勢い良く幕を開ける“不良向け・ドロップアウト推奨作品”というトンでもノヴェルティー・ナンバーで、ピアノ+ギター+サックスが主体となりワイルドなリズムを醸す50’sロッキン・インストゥルメンタル・ナンバー!裏面はイージーリスニング風のポップ・インストゥルメンタル・ナンバーです。レーベルにかるいリングウェアあり。盤質は良好です。

CARL MANN ■ PRETEND / ROCKIN’ LOVE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=38222018


1959年。全米ポップチャート57位。大ヒットした前作「モナ・リサ」のフォローアップ・ナンバーで、本作もナット・キング・コールのバージョンで有名になった、1952年のポピュラーソング「プリテンド」のカバーです。バラードだった原曲を、ジェリー・リー・ルイス風のピアノを乗せたアップテンポで仕上げた50’sロックンロール・クラシックス!裏面は前半カントリー風のバラードで、途中からアップテンポに転調するロックンロール作品です。盤質はニアミント美品です。

THE HAWK ■ IN THE MOOD / I GET THE BLUES WHEN IT RAINS
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119857000


ジェリー・リー・ルイスが、1960年にUS PHILLIPS INTERNATIONALレーベルからリリースした、ザ・ホウク名義でのシングルです。グレン・ミラー・オーケストラによるジャズの名作「イン・ザ・ムード」のカバーで、一聴すればジェリー・リー・ルイスだと分かる、力強いピアノのブギーでメロディーを奏でるロッキン・インストゥルメンタル・ナンバー!裏面は「雨の日にはブルースを得る」というタイトルにも哀愁のある、ジャジーなピアノ・インストです。盤質は概ね良好です。

BARRY DARVELL ■ GERONIMO STOMP / HOW WILL IT END?
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119856681


1959年。“ジェロニモ・ストンプ”というタイトルにも勢いのあるダンス・ナンバーで、サックスが入る軽快なロカビリーサウンドに、ワイルドなヴォーカルが乗った50’sロックンロール・パーティーチュー!ジョニー・オーティスと同じく、ギリシャ系の血筋らしい豪快なノリがあって痛快です。裏面はロマンチックなティーン・ラヴ・ソングで、ティーン・ポップ・ファンの方にオススメの上質な作風です。レーベルに擦れあり剥がれ落ちが目立ちます。盤質は概ね良好です。

THE VIRTUES ■ GUITAR BOOGIE SHUFFLE / GUITAR IN ORBIT
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=24257501


1958年。全米ポップチャート5位/R&Bチャート27位。アーサー・スミスが1948年に吹き込んだのカントリー曲のカバーで、シンプルながらに力強い演奏のバンド・サウンドに、鋭角なギャロッピング・ギターの音色が響く50’sロックンロール・インストゥルメンタル・ナンバー!裏面は、1993年にCOLLECTABLESレーベル編集によるグループのベスト・アルバムのタイトルにもなっています。レーベルにかるい擦れとシールと書き込みあり。盤質はニアミント美品です。

THE LANE BROTHERS ■ UH-HUH HONEY / DING DANG DANGLIN’
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=31312251


1957年にUS RCA VICTORレーベルからリリースしたシングルです。ジョー・レイズマン楽団が演奏するジャジーなアップテンポに、ザ・ジョーダネアーズ風のコーラスが入る、エルヴィス・プレスリー風のロックンロール・ナンバー!裏面はA面と比べて、もう少しキャッチーなアップテンポのロックンロールとなる2サイダーです。レーベルにリングウェアあり。盤質は概ね良好です。

CREED TAYLOR ■ JOHNNY / (I’m In Heaven When I See You Smile) DIANE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119855523


1959年。邦題「ジョニーが凱旋するとき」としても知られるアメリカの民謡または行進曲「When Johnny Comes Marching Home」のカバーで、トワンギーなリズムギターと、リードギターの主体にしたインストゥルメンタルを、ピアノやストリングスでアレンジしたポップコーン・オールディーズ・タイプのロックン・インストゥルメンタル・ナンバー!裏面はコーラスとストリングスの絡みが美しいポップ・インスト曲です。レーベルにシールとリングウェアあり。盤質は概ね良好です。

THE JORDANAIRES ■ WELLA WELLA HONEY / WHERE MARY GO (Promo)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=22423331


1958年にUS CAPITOLレーベルからリリースしたシングルです。ザ・ドリフターズの「Honey Love」にも似たラテン調のポップ・コーラス・ナンバーで、陽気なダンス・リズムに乗せたキャッチーな楽曲を、ドゥーワップ・スタイルのコーラスでハモる50’sラテン・ポップ・ナンバー!裏面はゴスペル風のポップ・ナンバーです。ホワイト・レーベル・プロモ盤。レーベルにリングウェアあり。盤面に浅い擦れ傷ありますが、音質は概ね良好です。

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