NIGHT BEAT RECORDS / ジョニー・キャッシュ他、SUNレーベル・アーチストと、ロカビリー系45sをアップしました!(2017.6.29.木)

大阪のNIGHT BEAT RECORDSです。

本日はロックンロールの7インチを24点アップしました!
ジョニー・キャッシュ他、SUNレーベル・アーチストと、ロカビリー系もちらほらといった感じです。
引き続き、CDプレゼント・キャンペーンも行っておりますので、ご注文お待ちいたしております!


http://www.nightbeatrecords.com/

 

本日アップした商品はこちらです

BOBBY LEE TRAMMELL ■ SHIRLEY LEE / I SURE DO LOVE YOU BABY
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119706173


1958年にUS ABC PARAMOUNTレーベルからリリースしたシングルです。自作によるアップテンポのオリジナル・ナンバーを、ジェームス・バートンが演奏するギターに乗せて、ワイルドに歌った50’sロカビリー・クラシックス!リッキー・ネルソンが取り上げた作品の元祖オリジナル・バージョンです。裏面もオリジナルのロックンロール・ナンバーで、ミッドテンポのロカビリー・2サイダー盤です。リプロ盤も出回っています。CS付き。レーベルにシールあり。盤質はほぼ良好です。

ROY HOLLAWAY ■ STRANGER AT MY DOOR / I RECEIVED YOUR LETTER
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119705711


マイナーなロックンロール・シンガー=ロイ・ホーラウェイが、1964年にUS CMというレーベルに残したシングルです。自作曲をもう一人のギタリストと二人で演奏した作品で、プリテミティヴでクルード(crude)かつ、技巧的な演奏と、ワイルドなヴォーカルが印象的な60’sロカビリーナンバー!裏面もオリジナル・ナンバーで、こちらもA面同様にクルードなロックンロール・ナンバーです。レア!盤質はニアミント美品です。

JOHNNY FAIRE ■ BERTHA LOU / TIL THE LAW SAYS STOP
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=35606885


1957年。友人でもあった、ジョニー&ドーシー・バーネットが作詞作曲をした作品で、バーネット兄弟が演奏するロカビリーサウンドをバックに、ヴォルテージの高いヴォーカルでワイルドに歌う50’sロカビリーの隠れた傑作!!同年にはABC PARAMOUNTレーベルで、クリント・ミラーによりカバーされ、そちらは全国ヒット(全米ポップチャート79位)を記録した作品の元祖オリジナル・バージョンです。レーベルにかるいリングウェアあり。盤質は概ね良好です。

THE CASTELE KINGS ■ YOU CAN GET HIM – FRANKENSTEIN / LOCH LOMOND
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119703122


1961年。ATLANTICレーベルの創業者アーメット・アーティガンと、ギタリストのエド・アドラム、そして下積み時代のフィル・スペクターによる共作で、“フランケンシュタイン”をモチーフにしたホラーテーマのノヴェルティーロッカーです。ホラー系作品ながらにマイナー調ではなく、演奏、コーラス共に、抜群のノリで迫るロックンロール・パーティーチューン!裏面も軽快なアップテンポのホワイト・ドゥーワップです。CS付き。レーベルにかるいリングウェアあり。盤質は概ね良好です。

JIMMY DEE & THE OFFBEATS ■ HENRIETTA / DON’T CRY NO MORE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119701399


1958年。全米ポップチャート47位。ライトニン・ホプキンス~フランキー・リー・シムズあたりのテキサス・ブルースの強い影響を感じさせる、泥臭くレイジーな演奏に、豪快に歌い散らかすヴォーカルが乗った50’sロックンロール・ナンバー!全体的にR&Bの影響が色濃く、初期のブルーアイドR&Bとしても要注目の一曲です。裏面は力強いピアノとギターが印象的な、アップテンポのワイルド・ロックンロール!レーベルにかるいリングウェアあり。CS付き。レーベルに書き込みあり。盤質は良好です。

JIMMY DEE & THE OFFBEATS ■ HENRIETTA / DON’T CRY NO MORE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=24223964


1958年。全米ポップチャート47位。ライトニン・ホプキンス~フランキー・リー・シムズあたりのテキサス・ブルースの強い影響を感じさせる、泥臭くレイジーな演奏に、豪快に歌い散らかすヴォーカルが乗った50’sロックンロール・ナンバー!全体的にR&Bの影響が色濃く、初期のブルーアイドR&Bとしても要注目の一曲です。裏面は力強いピアノとギターが印象的な、アップテンポのワイルド・ロックンロール!レーベルにかるいリングウェアあり。音質は両面共に概ね良好です。

CLINT MILLER ■ BERTHA LOU / DOGGONE IT I’M IN LOVE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=12726443


1957年。全米ポップチャート79位。ジョニー&ドーシー・バーネット兄弟が作曲(ジョン・マラスカルコに権利を売却した為、クレジットはマラスカルコ名義となる)し、同年にジョニー・フェアという歌手が吹き込んでいた作品のカバーです。ドン・コスタ楽団の演奏とは思えない本格的なロカビリーサウンドに乗せ、エルヴィス・プレスリー風のモゴモゴ・ヴォーカルでクールに歌う50’sロックンロール・クラシックス!レーベルにかるい擦れとシールあり。盤質は概ね良好です。

カール・パーキンス

アーティスト【カール・パーキンス】
ロックンロール・シンガー、ソングライター、ギタリスト。ロカビリー。1932年テネシー州ティップトンヴィル生まれで、1998年に死去。本名 Carl Lee Perkins 。貧しい小作農家の子として生まれ、黒人ゴスペルを聞いて育ち、週末にはグランド・オール・オープリーでカントリー・ミュージックを聞いており、ソノ両方から影響を受ける。初期はカントリーやブルースを演奏しパフォーマンスを行っていたが、1954年にサム・フィリップスのSUNレーベルからリリースされた、エルヴィス・プレスリーの「Blue Moon of Kentucky」を耳にし、メンフィスに行く事を決意する。同年にSUNレーベルのオーディションに合格し、1955年にサブレーベルのFLIPレーベルからデビューを果たす。初録音作「Turn Around」はローカルヒットを記録し、次にSUNレーベルからリリースされた「Gone Gone Gone」もローカルヒットを記録。そして間もなく名曲「Blue Suede Shoes」がリリースされて、ナショナルヒットを記録し最終的にはミリオンセラーとなる。人気もこれからという矢先の1956年に交通事故にあったが、一ヵ月後に復帰を果たす。それからは「Honey Don’t」、「Match Box」、「Everybody’s Tryin’ To Be My Baby」といったロカビリーの名作を多数残し、「ロカビリーの王様」という愛称で高く評価されています。1958年以降はCOLUMBIAレーベルほかに録音を残し、1997年まで現役で活動を続けています。

CARL PERKINS ■ BLUE SUEDE SHOES / HONEY, DON’T!
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119696934


1955年。全米ポップチャート2位。自作による“青いスエード・シューズ”をモチーフにしたノヴェルティー感のある楽曲を、シンプルかつ、完璧ともいえるロカビリーサウンドで仕上げた傑作!!エルヴィス・プレスリー他によるカバーバージョンや、本作のパターンを用いたオスカー・マクローリー&ザ・ハニージャンパーズのR&B「Roll Hot Rod Roll」が登場する等、影響力も強かったロックンロールのマスターピースです。かなりハード・トゥ・ファインドなクリーン・コピーです。

CARL PERKINS ■ BLUE SUEDE SHOES / HONEY, DON’T!
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=20397411


1955年。全米ポップチャート2位。自作による“青いスエード・シューズ”をモチーフにしたノヴェルティー感のある楽曲を、シンプルかつ、完璧ともいえるロカビリーサウンドで仕上げた傑作!!エルヴィス・プレスリー他によるカバーバージョンや、本作のパターンを用いたオスカー・マクローリー&ザ・ハニージャンパーズのR&B「Roll Hot Rod Roll」が登場する等、影響力も強かったロックンロールのマスターピースです。レーベルにリングウェアあり。盤質はほぼ良好です。

CARL PERKINS ■ BLUE SUEDE SHOES / HONEY, DON’T!
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=11193398


1955年。全米ポップチャート2位。自作による“青いスエード・シューズ”をモチーフにしたノヴェルティー感のある楽曲を、シンプルかつ、完璧ともいえるロカビリーサウンドで仕上げた傑作!!エルヴィス・プレスリー他によるカバーバージョンや、本作のパターンを用いたオスカー・マクローリー&ザ・ハニージャンパーズのR&B「Roll Hot Rod Roll」が登場する等、影響力も強かったロックンロールのマスターピースです。レーベルにかるい擦れあり。音質は概ね良好です。

CARL PERKINS ■ BLUE SUEDE SHOES / HONEY,DON’T! (Sun Re-Issue)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=15631327


1955年。全米ポップチャート2位。自作による“青いスエード・シューズ”をモチーフにしたノヴェルティー感のある楽曲を、シンプルかつ、完璧ともいえるロカビリーサウンドで仕上げた傑作!!エルヴィス・プレスリー他によるカバーバージョンや、本作のパターンを用いたオスカー・マクローリー&ザ・ハニージャンパーズのR&B「Roll Hot Rod Roll」が登場する等、影響力も強かったロックンロールのマスターピースです。音質が良いのでオススメです。盤質はニアミント美品です。

ジェリー・リー・ルイス

アーティスト【ジェリー・リー・ルイス】
ロックンロール・シンガー、ソングライター、ピアニスト。1935年ルイジアナ州フェリデイ生まれ。”The Killer”の愛称でも親しまれる、SUNレーベル、及び50年代を代表する大御所ロックンローラー。幼少期からピアノを演奏し、従兄弟のカール・マッコイや、ムーン・マリカンの影響をうけると同時に、近所にあった「ヘイニーズ・ビッグ・ハウス(Haney’s Big House)」でブラック・ジューク・ジョイントから聞こえるブギウギ等に影響をうける。1956年にメンフィス訪れ、SUNレーベルのオーディションをうけて合格。そこでは「Great Balls Of Fire」や「Whole Lotta Shakin’ Goin’ On」等のヒットを出しながら、同レーベルでセッションミュージシャンとしても活躍し、カール・パーキンス の「Matchbox」や「Your True Love」、ビリー・リー・ライリー の「Flyin’ Saucers Rock’n’Roll」等で伴奏。1958年には三度目の妻となる当時13歳の又従妹マイラ・ゲール・ブラウン(Myra Gale Brown9が彼のイギリスツアーに同行した事がスキャンダルとなり、不道徳というゴシップが原因で人気は一気に低迷。しかしその後も引き続きSUNレーベルに録音を続け、R&Bのカバーやツイストものが数曲ヒットしています。1963年にはSMASHレーベルに移籍するものの、50年代の再演だけではヒットは出せずにいたところ、ブリティッシュインベーションによる再評価が起こり、再度イギリスツアーに出たりしています。1986年にはロックンロールの殿堂入りを果たし、2008年にはロカビリーの殿堂入りを果たしています。そしてローリングストーン誌が選ぶ100・グレーテスト・アーティスト・オブ・オール・タイムでは第24位に選定されています。

JERRY LEE LEWIS ■ BREATHLESS / DOWN THE LINE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=38190495


1958年。全米ポップチャート7位/R&Bチャート8位。「Great Balls Of Fire」をフォローアップしてオーティス・ブラックウェルが書き下ろした作品で、“息切れ”をモチーフにしたノヴェルティーな楽曲を、ワイルドな演奏とヴォーカルで仕上げた50’sロックンロールのマスターピース!裏面はレーベル・メイトでもある、ロイ・オービソンのカバーとなる上質なロカビリー・2サイダー盤です。レーベルにシールあり。盤質は綺麗です。

JERRY LEE LEWIS ■ WHOLE LOT OF SHAKIN’ GOING ON / IT’LL BE ME
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119693441


1957年。全米ポップチャート3位/R&Bチャート2週連続1位。1955年にビッグ・メイビルが吹き込んだ同名ジャンプブルースのカバーで、日本では邦題「陽気にやろうぜ」としても知られる様になったロックンロールのスタンダード・ナンバーです。原作よりもアップテンポのアレンジで、こちらもR&Bの影響を感じさせる黒っぽいブギウギのリズムに、ワイルドなヴォーカルで「Shake, Shake it up baby!」を歌う50’sロックンロールの名作!レーベルに擦れあり。若干チリノイズが出ます。

JERRY LEE LEWIS ■ GREAT BALLS OF FIRE / WHOLE LOTTA SHAKIN’ GOING ON (Sun Re-Issue)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=73411362


1957年。全米ポップチャート2位。ジャック・ハマー&オーティス・ブラックウェルが共作した作品で、日本では邦題「火の玉ロック」としても知られる50年代ロックンロールのマスターピースです。R&Bの強い影響を感じさせる豪快なピアノのブギウギに乗せ、ワイルドなヴォーカルで歌った50’sロックンロールの傑作!!裏面は1957年のヒット曲(全米ポップチャートで最高3位/R&Bチャートで2週連続1位)のカップリングです。盤質はニアミント美品です。

JERRY LEE LEWIS ■ GREAT BALLS OF FIRE / YOU WIN AGAIN (UK London Orig.)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=113527904


1957年。全米ポップチャート2位。ジャック・ハマー&オーティス・ブラックウェルが共作した作品で、日本では邦題「火の玉ロック」としても知られる50年代ロックンロールのマスターピースです。R&Bの強い影響を感じさせる豪快なピアノのブギウギに乗せ、ワイルドなヴォーカルで歌った50’sロックンロールの傑作!!裏面はハンク・ウィリアムズのカバーで、こちらはカントリーチャートで最高4位を記録しています。マト抜け。盤質は概ね良好です。

JERRY LEE LEWIS ■ GREAT BALLS OF FIRE / YOU WIN AGAIN
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=22381594


1957年。全米ポップチャート2位。ジャック・ハマー&オーティス・ブラックウェルが共作した作品で、日本では邦題「火の玉ロック」としても知られる50年代ロックンロールのマスターピースです。R&Bの強い影響を感じさせる豪快なピアノのブギウギに乗せ、ワイルドなヴォーカルで歌った50’sロックンロールの傑作!!裏面はハンク・ウィリアムズのカバーで、こちらはカントリーチャートで最高4位を記録しています。レーベルに擦れと書き込みあり。音質は概ね良好です。

ジョニー・キャッシュ

アーティスト【ジョニー・キャッシュ】
ロックンロール・シンガー、ソングライター、ギタリスト、ハープ奏者。1932年アーカンサス州キングスランド生まれで、2003年に死去。本名 John R. “Johnny” Cash 。カントリー・ミュージックをベースに、フォーク、ブルース、ゴスペル等を融合させた独自のロックンロールで、多大な影響を与えたロックンロール界の重要人物。1954年にメンフィスに移住し、1955年にSUNレーベルと契約。深いバリトン・ヴォーカルを活かしたロックンロールで、「I Walk the Line」、「Folsom Prison Blues」、「Get Rhythm」、「Home of the Blues」等、多数のヒット曲を連発し人気を博す。1957年に大手COLUMBIAレーベルに移り、「Don’t Take Your Guns to Town」が大ヒットを記録。1965年以降はドラッグ問題でアウトロウなイメージが先行したが、1968年にはフォルサム刑務所でのライヴ録音『At Folsom Prison』で見事に復帰し、以降は他界する2000年代までコンスタントに録音を続け活躍しました。

JOHNNY CASH ■ OH LONESOME ME / LIFE GOES ON
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=35639482


1961年。全米カントリーチャート93位/カントリーチャート13位を記録し、アルバム『Now Here’s Johnny Cash』にも収録。1958年にドン・ギブソンが放った同名ヒット曲のカバーで、メロディアスなロッキン・カントリー・ナンバーを、ザ・ジョーダネアーズ風のコーラスに乗せて渋みのあるヴォーカルで歌うロックンロール・ナンバー!裏面はジャック・クレメントとの共作による、ロックンロール・ナンバーとなる2サイダー盤です。レーベルにかるいリングウェアあり。盤質は良好です。

JOHNNY CASH ■ KATY TOO / I FORGOT TO REMEMBER TO FORGET
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=13909220


1959年。全米カントリーチャートで最高66位/カントリーチャートで最高11位を記録し、アルバム『Greatest!』にも収録されたベストソングのひとつです。ジャック・クレメントとの共作によるキャッチーなアップテンポ・ナンバーを、4人編成のシンプルかつ軽快な演奏に乗せて、渋みのあるヴォーカルで歌い上げるロックンロール・ナンバー!裏面は1955年にエルヴィス・プレスリーが吹き込んだ同名作品のカバーです。盤質は綺麗です。

JOHNNY CASH ■ LUTHER PLAYED THE BOOGIE / THANKS A LOT
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119688752


1959年。全米カントリーチャートで最高8位を記録し、アルバム『Greatest!』にも収録されたベストソングのひとつです。自作によるアップテンポ・ナンバーを、シンプルかつ軽快な演奏に乗せて、渋みのあるヴォーカルで歌い上げるロッキン・カントリー・ナンバー!裏面は全米カントリーチャートで最高12位を記録した両面ヒットで、チャーリー・リッチが作詞作曲をしたメロディアスなカントリー作品です。レーベルに小さく破れあり。盤質はニアミント美品です。

JOHNNY CASH ■ IT’S JUST ABOUT TIME / I JUST THOUGHT YOU’D LIKE TO KNOW
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119688563


1959年。全米ポップチャート47位/カントリーチャート30位を記録し、アルバム『Greatest!』に収録された代表作品です。ジャック・クレメントが作詞作曲をしたアップテンポ・ナンバーを、軽快な演奏とゴスペル・コーラスで仕上げたオリジナルのロックンロール・ナンバー!裏面は全米チャート85位を記録した両面ヒットで、チャーリー・リッチが作詞作曲をしたロッキン・カントリー作品です。レーベルに書き込みあり。盤質はニアミント美品です。

JOHNNY CASH ■ BIG RIVER / BALLARD OF A TEENAGE QUEEN
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119688366


1958年。全米ポップチャート14位/カントリーチャート4位。自作によるアップテンポ・ナンバーを、ギターが印象的なタイトな演奏に乗せて、渋みのあるヴォーカルで歌い上げるロッキン・カントリー・チューン!裏面は全米チャート14位/カントリーチャート1位を記録し、アルバム『Sings the Songs That Made Him Famous』にも収録された作品。軽快なロカビリー・サウンドに、ゴスペル・コーラスを取り入れたロックンロール・ナンバー!レーベルに書き込みあり。盤質はニアミント美品です。

JOHNNY CASH ■ COME IN STRANGER / GUESS THINGS HAPPEN THAT WAY
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119688050


1958年。全米ポップチャート66位/カントリーチャート6位。自作によるゆったりとしたカントリーソングを、シンプルかつ軽快な演奏に乗せて、渋みのあるヴォーカルでメロウに歌い上げるロッキン・カントリー・ナンバー!裏面は全米チャート11位/カントリーチャート1位を記録した両面大ヒットで、ゴスペル風のコーラスをふんだんに使ったオリジナル・ロックンロール・ナンバー!レーベルに書き込みあり。盤質はニアミント美品です。

JOHNNY CASH ■ MEAN EYED CAT / PORT OF LONELY HEARTS
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119687729


1960年。全米カントリーチャートで最高30位を記録し、アルバム『Now Here’s Johnny Cash』に収録されたベストソングのひとつです。自作によるアップテンポ・ナンバーを、軽快な演奏に乗せて、トーキング・ブルース・スタイルのヴォーカルで歌うロッキン・カントリー・チューン!裏面も自作によるカントリー曲を、ゴスペル風のコーラスで仕上げたミッドテンポ・ナンバーです。レーベルに書き込みあり。盤質はニアミント美品です。

JOHNNY CASH ■ YOU TELL ME / GOODBYE LITTLE DARLIN’
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119687204


1959年。ロイ・オービソンがSUNレーベルに吹き込んだ同名作品のカバーで、軽快なアップテンポのロカビリー・サウンドでアレンジされた50’sメンフィス・ロッカー!裏面は全米カントリーチャートで最高22位を記録し、アルバム『Greatest!』にも収録された代表作品のひとつです。ミッドテンポのカントリーソングを、ゴスペル風のコーラスで仕上げた50’sカントリー・ナンバー。レーベルに書き込みあり。盤質はニアミント美品です。

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