NIGHT BEAT RECORDS / オールディーズ・ポップスの7インチを24点アップしました!

大阪のNIGHT BEAT RECORDSです。

本日はオールディーズ・ポップスの7インチを24点アップしました!
ディオン、ザ・4・シーズンズ等、特定アーティストの特集となっております!
引き続きCDプレゼント・キャンペーンも行っておりますので(~7/01迄)、ご注文お待ちいたしております。


http://www.nightbeatrecords.com/

 

本日アップした商品はこちらです

ザ・フォー・シーズンズ

THE FOUR SEASONS ■ BIG GIRLS DON’T CRY / CONNIE-O
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119569640


1962年。全米ポップチャート5週連続1位。前ヒット作「シェリー」のフォローアップ曲で、邦題が「恋はやせがまん」。明るいリズムにマッチしたキャッチーな楽曲を、フランキー・ヴァリのリードが、ファルセットを織り交ぜて歌う60’sティーネイジ・ポップ・ナンバー!同プロジェクトでヒットした、ザ・シェパード・シスターズの「ドント・メンション・マイ・ネイム」の元ネタとも言えるダンサブルな雰囲気も抜群です。レーベルにかるい擦れあり。盤質は概ね良好です。

THE FOUR SEASONS ■ BIG GIRLS DON’T CRY / CONNIE-O
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=32648380


1962年。全米ポップチャート5週連続1位。前ヒット作「シェリー」のフォローアップ曲で、邦題が「恋はやせがまん」。明るいリズムにマッチしたキャッチーな楽曲を、フランキー・ヴァリのリードが、ファルセットを織り交ぜて歌う60’sティーネイジ・ポップ・ナンバー!同プロジェクトでヒットした、ザ・シェパード・シスターズの「ドント・メンション・マイ・ネイム」の元ネタとも言えるダンサブルな雰囲気も抜群です。レーベルにかるい擦れあり。盤質は概ね良好です。

THE FOUR SEASONS ■ WALK LIKE A MAN / LUCKY LADYBUG
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=104986581


1962年。全米ポップチャートで3週連続1位/R&Bチャートで最高3位を記録。ボブ・クリューとボブ・ガウディオが共作した、前ヒット作「シェリー」のフォローアップながら、「シェリー」よりもドラマチックな展開で魅せるメロディーを、勢いを増したコーラスでハモる60’sポップ・ナンバー!1979年に劇場公開された青春系ロックンロール映画=『ワンダラーズ』のオープニング曲としても使用された作品としても印象深い一曲です。レーベルに書き込みあり。盤質は綺麗です。

THE FOUR SEASONS ■ WALK LIKE A MAN / LUCKY LADYBUG
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=54109980


1962年。全米ポップチャートで3週連続1位/R&Bチャートで最高3位を記録したグループの代表作品です。ボブ・クリューとボブ・ガウディオが共作した、前ヒット作「シェリー」のフォローアップながら、「シェリー」よりもドラマチックな展開で魅せるメロディーを、勢いを増したコーラスでハモる60’sポップ・ナンバー!1979年に劇場公開された青春系ロックンロール映画=『ワンダラーズ』のオープニング曲としても使用された作品としても印象深い一曲です。盤質は良好です。

THE FOUR SEASONS ■ SHERRY / I’VE CRIED BEFORE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=113381496


1962年。全米ポップチャート5週連続1位/R&Bチャート1位。ラテン調の軽快なリズムをバックに、メロウなロッカバラードを、ザ・トーケンズ・スタイルのコーラスでハモる60’sポップ・ナンバー!ザ・フォー・シーズンズを象徴する一曲であり、リードボーカルのフランキー・ヴァリの魅力を存分に引き出した一曲とも言える名作です。「シェリー」はボブ・ガウディオの、親友の娘の名前“シェリー”から由来しています。レーベルにリングウェアあり。盤質は概ね良好です。

ディオンとザ・ベルモンツ、及びディオンのソロ作品とザ・ベルモンツ

THE BELMONTS ■ COME ON LITTLE ANGEL / HOW ABOUT ME (Black Label,1st.press)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119569120


1962年。全米ポップチャートで最高28位を記録したグループの代表作品です。アーニー・マレスカが楽曲を提供したキャッチーなメロディーを、技巧的なコーラスで複雑にハモるホワイト・ドゥーワップ・ナンバー!リードシンガー、カルロ(Carlo Mastrangelo)のザ・ベルモンツにおける最後の歌唱作品としても知られる一曲です。裏面曲はミッドテンポのポップ・ナンバーです。レーベルにシールあり。盤質は概ね良好です。

THE BELMONTS ■ TELL ME WHY / SMOKE FROM YOUR CIGARETTE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119568938


1961年にUS SABRINAレーベルからリリースしたシングルで、全米ポップチャートで最高18位を記録したグループの代表作品です。ノーマン・フォックス&ザ・ロブロイズによる同名作品のカバーで、原作の持つメロディアス感を活かしたホワイト・ドゥーワップに仕上がったグレート・バージョン!ディオンに代わるリードシンガー、カルロ(Carlo Mastrangelo)のヴォーカルも味わい深い名唱です。裏面はポピュラー・ソングのカバーです。盤質は良好です。

DION & THE BELMONTS ■ I WONDER WHY / TEEN ANGEL (Light Blue Label,Columbia Pressing Plant,1st.press)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=13223610


1958年にUS LAURIEレーベルからリリースした記念すべきデビューシングルで、全米ポップチャートで最高22位を記録したグループの代表作品です。アップテンポに乗せたメロディアスな楽曲を、技巧的なコーラスで複雑に織りなすホワイト・ドゥーワップを代表する最高傑作!本作の影響力はすさまじく、ここからホワイト・ドゥーワップのブームが興ったと言っても過言ではない重要作品です。レーベルにリングウェアあり。盤面に浅い擦れありますが、音質は概ね良好です。

DION & THE BELMONTS ■ I CAN’T GO ON (Rosalie) / NO ONE KNOW (Light Blue Label, 2nd.press)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=10652118


1958年にUS LAURIEレーベルからリリースしたヒットシングルです。1955年にファッツ・ドミノがヒットさせた同名作品のカバーで、原作よりもアップテンポなリズムと、ノヴェルティー感覚が満載のコーラスでアレンジされた50’sホワイト・ドゥーワップ・ナンバー!裏面がチャート作品で、1937年にハル・ケンプ楽団が有名にしたポピュラーソング「No One Knows」のカバーです。レーベルにリングウェアあり。盤質は概ね良好です。

DION & THE BELMONTS ■ A TEENAGER IN LOVE / I’VE CRIED BEFORE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=24764279


1959年。全米ポップチャートで最高5位を記録し、日本では邦題「恋のティーンエイジャー」としても知られるたグループの代表作品です。ドク・ポーマス=モート・シューマンが作曲したメランコリックなメロディーの楽曲を、軽やかなリズムと、ドゥーワップ・コーラスに乗せた50’s ポップスの名作です。ディオンの独立直前となる、ディオン&ザ・ベルモンツとしての最後のハーモニーとしても知られる一曲です。レーベルにリングウェアあり。盤質は良好です。

DION & THE BELMONTS ■ A TEENAGER IN LOVE / I’VE CRIED BEFORE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=20479261


1959年。全米ポップチャートで最高5位を記録し、日本では邦題「恋のティーンエイジャー」としても知られるたグループの代表作品です。ドク・ポーマス=モート・シューマンが作曲したメランコリックなメロディーの楽曲を、軽やかなリズムと、ドゥーワップ・コーラスに乗せた50’s ポップスの名作です。ディオンの独立直前となる、ディオン&ザ・ベルモンツとしての最後のハーモニーとしても知られる一曲です。レーベルにシールあり。盤質は概ね良好です。

DION ■ LONELY TEENAGER / LITTLE MISS BLUE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=52410390


1960年。ソロ転向後第一弾シングルで、全米ポップチャートで最高12位/UKシングルチャートで最高47位を記録。メロディアスなロッカ・バラードを、ボブ・マージーのアレンジメントによる軽快な演奏と女性コーラスに乗せてしっとり歌う、60’sティーン・ポッパー!裏面も全米ポップチャートで最高96位を記録した両面ヒットとなるティーンポップ・2サイダーです。レーベルにリングウェアと書き込みあり。盤面に浅い擦れありますが、音質は概ね良好です。

DION & THE BELMONTS ■ WHEN YOU WISH UPON A STAR / WONDERFUL GIRL
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119568356


1960年。全米ポップチャート30位。1940年のディズニー映画『ピノキオ』の主題歌として発表されたポピュラーソング「星に願いを」のカバーで、ディオンの優しいヴォーカルで幕を開けるホワイト・ドゥーワップ・バラード。ジャジーな演奏と、繊細なコーラスの融合が、ザ・レターメンの様な美しい世界観を醸すハーモニー・ポップ・ナンバーです。裏面もポップ・バラードです。レーベルにリングウェアあり。盤質は概ね良好です。

DION ■ RUNAROUND SUE / RUNAWAY GIRL (w/PS)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=32650518


1961年。全米ポップチャート2週連続1位/UKシングルチャート11位。アーニー・マレスカとの共作で、邦題は「浮気なスー」。ハンドクラップに乗せたキャッチーなメロディーを、ザ・デル・サテンズのコーラスと共に勢い良くハモるポップ&ロール・ナンバー!ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では342位に選定されています。PS付き(開口部分に痛みあり)。レーベルに小さなシールあり。盤質は良好です。

DION ■ RUNAROUND SUE / RUNAWAY GIRL
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=52408831


1961年。全米ポップチャート2週連続1位/UKシングルチャート11位。アーニー・マレスカとの共作で、邦題は「浮気なスー」。ハンドクラップに乗せたキャッチーなメロディーを、ザ・デル・サテンズのコーラスと共に勢い良くハモるポップ&ロール・ナンバー!ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では342位に選定されています。レーベルに小さく書き込みあり。盤質は概ね良好です。

DION & THE BELMONTS ■ WHERE OR WHEN / THAT’S MY DESIRE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119568041


1959年。全米ポップチャートで最高3位を記録したベストソングのひとつです。1937年のミュージカル『ベイブス・イン・アームス』挿入曲「ホエア・オア・ホエン」のカバーで、フルオーケストラの豪華な演奏をバックに、ジャジーなコーラスで繊細にハモる、少し大人びた雰囲気のポピュラー・バラード作品です。裏面曲も見逃せない上質なホワイト・ドゥーワップ・バラードです。レーベルにかるいリングウェアあり。音質は概ね良好です。

DION & THE BELMONTS ■ WHERE OR WHEN / THAT’S MY DESIRE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=18097184


1959年。全米ポップチャートで最高3位を記録したベストソングのひとつです。1937年のミュージカル『ベイブス・イン・アームス』挿入曲「ホエア・オア・ホエン」のカバーで、フルオーケストラの豪華な演奏をバックに、ジャジーなコーラスで繊細にハモる、少し大人びた雰囲気のポピュラー・バラード作品です。裏面曲も見逃せない上質なホワイト・ドゥーワップ・バラードです。レーベルにかるいリングウェアあり。盤質は良好です。

DION ■ LOVERS WHO WANDER / (I Was) BORN TO CRY
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=17276056


1962年。全米ポップチャートで最高3位を記録したベストソングのひとつです。前ヒット作「ラナラウンド・スー」をフォローアップした、アーニー・マレスカとの共作によるワイルドな楽曲を、ザ・デル・サテンズのコーラスとハンドクラップに乗せて力強く歌う60’sポップ・ロッカー!裏面曲は「ザ・ワンダラー」風のロックンロールとなる2サイダーでオススメです。レーベルにリングウェアあり。盤質は概ね良好です。

DION ■ DONNA THE PRIMA DONNA / YOU’RE MINE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=17811037


1963年。全米ポップチャートで最高6位を記録し、日本では邦題「かわいいドンナ」としても知られるディオンの代表作品のひとつです。多くの名作を送り出してきた、アーニー・マレスカとのコンビによる最後の共同作品で、哀愁のあるメロディーを、ザ・デル・サテンズのコーラスとハンドクラップに乗せて明るく歌う60’sポップ・ナンバー!レーベルにかるいリングウェアあり。盤質は概ね良好です。

DION ■ RUBY BABY / HE’LL ONLY HURT YOU (w/PS)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=17275596


1962年。全米ポップチャート2位。ザ・ドリフターズが1956年にリリースしたヒット曲「ルビー・ベイビー」のカバーで、原作同様に、ザ・デル・サテンズによるドゥーワップ・コーラスを用いたホワイト・ドゥーワップ・バージョン!ザ・ビーチ・ボーイズが1965年に発表したアルバム『Beach Boys’ Party! 』のアウトテイクで、本作のバージョンに近いアレンジでカバーしていた事も知られる作品です。PS付き。音質は概ね良好です。

ニノ・テンポ&エイプリル・スティーヴンス

NINO TEMPO & APRIL STEVENS ■ DEEP PURPLE / I’VE BEEN CARRYING A TORCH YOU SO LONG
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119567131


1963年。全米チャートで最高1位を記録し、その年のグラミーを受賞。ラジオ番組『ザ・スウィートハーツ・オブ・ジ・エアー』(1933年)のテーマ曲のカバーです。ジャジーさのある洗練されたサウンドとメロディアスな楽曲、そして繊細なハーモニーが、スムースに溶け合った60’sポップスの名作!曲の中ごろで聴ける、ニノ・テンポの歌に、エイプリル・スティーヴンスの語りを乗せた、スウィートなアレンジメントがまた絶妙で素晴らしいです。盤質は良好です。

NINO TEMPO & APRIL STEVENS ■ WHO / I SURRENDER DEAR
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119566971


1964年。前ヒット作「I’m Confessin’ (That I Love You)」をフォローアップしたアップテンポ・ナンバーに、ザ・リヴィングトンズのR&Bヒット曲「パパ・ウー・マウ・マウ」のコーラスを盛り込んだ、全体的にR&Bスタイルの60’sポップ・ナンバー!裏面はデュオの代表作品「Deep Purple」から続く雰囲気を持った、メロウ&スムースなポップ・ナンバーです。ノーヒット盤ながら、両面共に上質な2サイダー盤です。盤質はニアミント美品です。

NINO TEMPO & APRIL STEVENS ■ I’M CONFESSIN’ (That I Love You) / TEA FOR TWO
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119566456


1964年。全米ポップチャート99位。前ヒット曲「スターダスト」をフォローアップしたメロディアスな楽曲を、繊細かつ軽やかなグルーヴを醸すリズムセクションに乗せた60’sポップ・ナンバー!裏面も全米ポップチャートで最高1位を記録したデュオでの代表作品のひとつです。ポピュラーソング「ティー・フォー・ツー」のカバーで、ラテンリズムと陽気なコーラスでアレンジされたポップ・ナンバー・2サイダーです。盤質は良好です。

NINO TEMPO & APRIL STEVENS ■ STARDUST / 1-45
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=119565731

1963年。ニノ・プロデュースにより、全米ポップチャートで最高32位を記録。1927年にホーギー・カーマイケルが作曲したポピュラーソング「スターダスト」のカヴァーで、エイプリル・スティーヴンスの色っぽい語りから、一気にメロディアスな楽曲へと流れ込む60’sポップ・ナンバーです。同年のヒット「ディープ・パープル」同様に軽快なグルーヴ感と、ソフィスティケイテッドされたコーラスも絶妙な名作だと思います。盤質はほぼ良好です。

NINO TEMPO & APRIL STEVENS ■ STARDUST / 1-45
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=19215509


1963年。ニノ・プロデュースにより、全米ポップチャートで最高32位を記録。1927年にホーギー・カーマイケルが作曲したポピュラーソング「スターダスト」のカヴァーで、エイプリル・スティーヴンスの色っぽい語りから、一気にメロディアスな楽曲へと流れ込む60’sポップ・ナンバーです。同年のヒット「ディープ・パープル」同様に軽快なグルーヴ感と、ソフィスティケイテッドされたコーラスも絶妙な名作だと思います。盤質はニアミント美品です。

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